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不眠症(眠れない、途中で起きてしまう)

不眠症専門鍼灸

 

【推薦期間 ➡︎  2019年〜2022年4月】

 

こんな症状でお悩みではないですか?

  • 色々と考えてしまい、眠れないことが多い
  • 睡眠中に途中で何回も起きてしまう
  • 毎日、睡眠薬を飲まないと眠れない
  • 続けて4時間以上眠ることができない
  • 日中はだるいが、夜は目が冴えて眠れない
  • 首肩こりがあり、頭がスッキリしない

これらの症状が続いている場合は、当院にできるだけ早くご相談ください!

 

不眠の原因

不眠の原因は、自律神経の乱れです。

考え事をしたり、不安なことがあったりすると眠れなくなると思います。これは、脳がストレスを受けることでリラックスできなくなり、興奮状態となります。睡眠時はストレスや疲れにより自律神経が乱れると、リラックス状態になりにくく、睡眠がしにくくなります。

不眠があると、様々な症状に影響が出ます。

肩こりや腰痛が辛くなりやすかったり、耳鳴りや頭痛がひどくなったり。睡眠は体を休めるためにとても大切な時間です!

睡眠がとれているかにより他の症状の改善しやすさが変わります。それだけ重要です!

病院や他の治療院でよくならない理由

病院では基本的に対症療法のため、睡眠薬をずっと飲み続けることになります。

薬がないと眠れない状態はどうでしょうか?ずっと飲み続けますか?

自律神経が整うことで、日中やる気が出やすく、夜リラックスできるようになるため、自力で睡眠を取れるようになります。

不眠症の治療

不眠の原因である自律神経の乱れの治療は、自律神経を整え、脳をリラックスさせることが第一優先です。

当院では鍼灸を使い、自律神経を整え、脳をリラックスさせます。

特に不眠は脳の近くにある首肩のコリや骨盤の歪みが原因となることが多いです。

よくあるご質問

不眠症は治りますか?

当院で治療を受けられた方は治られている方が比較的多いです。

しかし、治らない方もいらっしゃいます。その方々に共通していることは、【やらないでくださいということをやってしまっていたから】です。

不眠の1番の悪化要因としては、ストレスですが、その中でも生活リズムの不安定さが重要です。

夜勤などがある場合はしょうがないですが、できれば同じ時間にベッドに入るようにして、同じ時間に起きるようにする。

寝に入れなくても同じ習慣を続けることは大切で、今日は調子が良いからと深酒などで夜更かししてしまうと、次の日から調子が崩れてしまいます。

大体どのくらい通うの?

不眠症の場合は、1週間に1〜2回を10回〜15回程度通う必要があります。

薬を飲み続けることを避けたい場合は、計画通り通っていただくと良いです。

長年の症状だともう少しかかります。

その後、症状が落ち着いたらメンテナンスとして月に1回の通院をご提案はしますが、そこはお任せします。

 

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