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頭痛外来

薬を飲んでも改善しなかった頭痛の治療

 

こんなお悩みありませんか?

  • 天気が悪くなると頭痛がしてくる
  • 頭痛で大学病院に通っていても治らない
  • ずっと薬を飲み続ける生活と思うと不安になる
  • 首と肩の凝りが強く、パソコン業務で頭が重くなる
  • 頭がぼーっとして仕事に身が入らない
  • たまに出る目の奥の頭痛が恐怖

 

これらの悩みがある場合は、当院に早めのご相談ください!

当院は、宇都宮市で唯一の東京大学医学部附属病院リハビリテーション部物理療法(鍼灸)部門推薦治療院です。

薬を飲んでも良くならない理由

頭痛には鎮痛薬(ロキソニンなど)と思われる方は大半だと思います。

毎日頭痛で悩まれている方は毎日頭痛薬を飲んでいると思います。

今後も頭痛薬を常備して飲み続けますか?

頭痛薬は、痛みは抑えても根本を治すものではありません。だから手放せないのです。

鎮痛薬で脳の痛みを感じる場所をマヒさせ、痛みが治ったと感じ、調子が良くなる。

薬の効果が切れるとまた痛くなり、薬でマヒさせ痛みだけとる。

これでは、頭痛の原因である筋肉、神経などにアプローチしていないため、治りません。

 

当院では、

  • 頭痛の原因となる筋肉に対して施術を行う
  • 頭痛の1番の原因となる脳神経の施術を行う
  • 頭痛の一番出やすい天候の変化による時の頭痛を抑える施術を行う

これらの施術を行うことで、薬を手放すことができます!

頭痛の種類について

  • 筋緊張性頭痛
  • 偏頭痛
  • 群発頭痛
  • その他の頭痛

この中で、当院でも多い筋緊張性頭痛と偏頭痛について詳しく解説して行きます。

●筋緊張性頭痛

後頭部や頭全体が痛むタイプです。これは筋肉の緊張(こわばり)が原因で起こる頭痛です。血流が悪くなり筋肉が硬くなることで筋肉の付着部が引っ張られ、頭痛のような痛みが出てきます。よくない習慣としては、姿勢が悪い、同じ姿勢を長く続けた、冷えなど。

筋肉が原因の頭痛のため、筋肉をほぐすことで改善はします。しかし、生活習慣の中で出てきているものなので、生活習慣を変える必要もあります。

 

●偏頭痛

こめかみ辺りがズキズキと痛みタイプです。血流が良くなりすぎて起こる頭痛です。血流が良くなることで起こる頭痛なので、血管が原因で起こると思われる方が多いのですが、これに関係してくるのが脳神経です。脳神経の中でも三叉神経と言われる神経はお顔の感覚を支配しているため、三叉神経が反応することでお顔の感覚バランスが崩れ、偏頭痛などが引き起こされると言われております。

ここでは血管の治療ではなく三叉神経の施術を行います。首やお顔に神経が通っておりますので、そちらの施術で緩和できます。

当院で施術を受け、薬を飲む生活から抜け出してください!

 

薬に頼っていきたいという方はそれで良いと思います。

もし、薬に頼らずに頭痛から抜け出したいという方は、当院を頼ってください。

しっかりとあなたのお話を聞き、頭痛の原因を探し、緩和に導きます。

あなたのご来院をお待ちしております。

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